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お腹の横側(腹斜筋)とは?鍛えるメリットと役割
お腹の横側を引き締めたい、くびれを作りたいと思ったときによく耳にするのが「腹斜筋(ふくしゃきん)」です。見た目の変化ばかりに注目されがちな筋肉ですが、実は日常生活やスポーツでも重要な役割を担っていると言われています。
「腹筋なら腹直筋だけ鍛えればいいのでは?」と思う方もいるかもしれません。しかし、お腹の横側にある腹斜筋もバランスよく鍛えることで、体幹の安定性が高まり、姿勢の維持や体をひねる動きがしやすくなると考えられています。
ここでは、腹斜筋の役割や鍛えるメリット、腹直筋や腹横筋との違いについて、わかりやすく紹介します。
お腹の横側の筋肉「腹斜筋」とは
「お腹の横側って、どこの筋肉なんですか?」
そんな疑問を持つ方も多いでしょう。
お腹の横側にある筋肉は「腹斜筋」と呼ばれ、外腹斜筋と内腹斜筋の2つで構成されています。主な働きは、体を左右へひねったり横へ倒したりする動作のサポートです。また、姿勢を保つための体幹を支える役割もあると言われています。
例えば、歩いているときや荷物を持ち上げるとき、スポーツで体を素早く回転させる場面などでも腹斜筋は使われています。普段は意識しにくい筋肉ですが、日常生活のさまざまな動作に関わっているため、機能を維持することが大切だと考えられています。
さらに、お腹の横側を鍛えることで、脇腹が引き締まった印象になりやすいとも言われています。そのため、見た目を整えたい方だけでなく、体幹を強化したい方にも注目されている筋肉です。
引用元:
- https://vrtxsports.co.jp/blogs/training/abdominal-oblique-training-menu
- https://www.meiji.co.jp/sports/savas/contents/training/sns29/
- https://www.know-dt.com/muscle/indiv/abdom.html
腹斜筋を鍛えるメリット
「腹斜筋を鍛えると、どんな変化が期待できるのでしょうか?」
一番イメージしやすいのは、お腹の横側が引き締まり、くびれが目立ちやすくなることです。ただし、筋トレだけで部分的に脂肪が落ちるわけではないため、食事管理や有酸素運動と組み合わせることが大切と言われています。
また、腹斜筋は体幹の一部として働くため、姿勢の維持やバランス能力の向上にも関わると考えられています。デスクワークが多い方やスポーツを楽しむ方にとっても、体を安定させる筋肉の一つです。
「腰への負担を減らしたい」という方にも、腹斜筋を含めた体幹トレーニングが取り入れられることがあります。ただし、腰痛がある場合は無理に運動を行わず、体の状態に合わせて進めることが大切です。
見た目だけでなく、動きやすい体づくりにも役立つ可能性があるため、腹斜筋を鍛えるメリットは幅広いと言えるでしょう。
引用元:
- https://vrtxsports.co.jp/blogs/training/abdominal-oblique-training-menu
- https://www.mtgec.jp/wellness/sixpad/list/parts_abs/
- https://www.meiji.co.jp/sports/savas/contents/training/sns29/
腹直筋・腹横筋との違い
「腹筋って全部同じではないんですか?」
実は、お腹には役割の異なる筋肉がいくつもあります。
腹直筋は、お腹の前面にある筋肉で、一般的に「シックスパック」と呼ばれる部分です。上体を起こす動きで使われることが多いと言われています。
一方、腹横筋はお腹の最も深い位置にある筋肉で、コルセットのようにお腹全体を包み込み、腹圧を高める働きを担うと考えられています。
そして腹斜筋は、その中間に位置し、体をひねる・横へ倒す・姿勢を支えるなど、動きと安定性の両方に関わる筋肉です。
つまり、お腹全体を効率よく鍛えたい場合は、腹斜筋だけでなく腹直筋や腹横筋もバランスよく鍛えることがポイントになります。それぞれの役割を理解してトレーニングを行うことで、見た目だけでなく機能面でもメリットが期待できると言われています。
引用元:
- https://www.know-dt.com/muscle/indiv/abdom.html
- https://www.meiji.co.jp/sports/savas/contents/training/sns29/
- https://www.mtgec.jp/wellness/sixpad/list/parts_abs/
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#腹斜筋
#体幹トレーニング
#くびれづくり
#腹筋トレーニング
お腹の横側を鍛えるおすすめ筋トレメニュー
「お腹の横側を鍛えたいけれど、どんな筋トレをすればいいの?」と迷う方は少なくありません。
腹斜筋は体をひねる動きや横へ倒す動きで働くため、それらの動作を取り入れたトレーニングを選ぶことがポイントと言われています。ただし、回数を増やすことだけを意識すると、腹斜筋ではなく首や腰に負担がかかる場合もあるため注意が必要です。
ここでは、自宅でも取り組みやすく、初心者から実践しやすい腹斜筋の筋トレを紹介します。最初は無理をせず、正しいフォームを意識しながら少しずつ続けていきましょう。
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サイドクランチ
「まず始めるならどの筋トレがおすすめですか?」
初心者の方には、サイドクランチがおすすめと言われています。
横向きに寝た状態で上体を持ち上げる動作のため、お腹の横側を意識しやすいことが特徴です。反動を使わず、脇腹を縮めるイメージでゆっくり動作を行うことで、腹斜筋へ刺激が入りやすいと考えられています。
勢いよく起き上がるよりも、「筋肉が縮んでいる」と感じながら行うことが大切です。左右10〜15回を1セットとして、2〜3セットを目安に始めると続けやすいでしょう。
引用元:
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クロスクランチ
「お腹をひねる動きも必要ですか?」
はい。腹斜筋の働きを活かすには、クロスクランチも取り入れるとよいと言われています。
仰向けになり、右肘と左膝、左肘と右膝を近づけるように体をひねります。このとき、肘を膝につけることよりも、お腹をひねる動きを意識することがポイントです。
首だけを起こすと腹斜筋への刺激が少なくなるため、体幹全体を使ってゆっくり動作を行いましょう。
引用元:
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サイドプランク
「動きが少ない筋トレでも効果はありますか?」
その代表的な種目がサイドプランクです。
肘と足で体を支え、横向きの姿勢をキープすることで腹斜筋を中心とした体幹全体が働くと言われています。最初は20〜30秒程度から始め、慣れてきたら時間を延ばしていくとよいでしょう。
腰が落ちたり、お尻が上がりすぎたりすると負荷が分散しやすいため、頭から足まで一直線を意識して行うことが大切です。
引用元:
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レッグツイスト
レッグツイストは、腹筋に力を入れながら脚を左右へ動かすトレーニングです。
脚を床まで無理に倒す必要はありません。腰が浮かない範囲で左右へゆっくり動かすことで、腹斜筋へ負荷がかかりやすいと言われています。
脚を速く振るよりも、動きをコントロールしながら実施するほうが筋肉を意識しやすくなるため、フォームを優先しましょう。
引用元:
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サイドベント
ダンベルを使える環境であれば、サイドベントも腹斜筋を鍛える方法の一つと言われています。
片手にダンベルを持ち、体を真横へゆっくり倒して元の姿勢へ戻します。このとき、勢いをつけず、お腹の横側が伸びたり縮んだりする感覚を意識することがポイントです。
重すぎるダンベルを使うとフォームが崩れやすくなるため、まずは軽い重量から始めると安全に取り組みやすいでしょう。
引用元:
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お腹の横側の筋トレ効果を高めるポイント
お腹の横側を鍛える筋トレは、ただ回数をこなせばよいというものではありません。同じトレーニングでも、フォームや呼吸、頻度を少し意識するだけで筋肉への刺激が変わると言われています。
「毎日頑張っているのに変化を感じにくい…」という場合は、やり方を見直すことで効率が高まる可能性があります。逆に、間違ったフォームを続けると腹斜筋ではなく腰や首に負担がかかることもあるため注意が必要です。
ここでは、お腹の横側の筋トレ効果を引き出すために押さえておきたいポイントを紹介します。
正しいフォームを意識する
「一番大切なのは何ですか?」
まず意識したいのは、正しいフォームで行うことです。
例えばサイドクランチやクロスクランチでは、勢いをつけて体を起こすのではなく、お腹の横側が縮む感覚を意識しながら動作を行うことがポイントと言われています。
また、サイドプランクでは頭から足まで一直線の姿勢を保つことで、腹斜筋へ負荷が伝わりやすくなると考えられています。
回数を増やすことよりも、一回一回を丁寧に行うほうが効率的と言われているため、鏡でフォームを確認したり、スマートフォンで撮影したりする方法もおすすめです。
引用元:
- https://vrtxsports.co.jp/blogs/training/abdominal-oblique-training-menu
- https://www.meiji.co.jp/sports/savas/contents/training/sns29/
呼吸を止めずに行う
「筋トレ中は息を止めたほうが力が入る気がします。」
そう感じる方もいますが、基本的には呼吸を止めずに行うことが大切と言われています。
筋肉に力を入れるタイミングで息を吐き、元の姿勢へ戻るときに息を吸うことで、腹斜筋を意識しやすくなると考えられています。
反対に、呼吸を止めると余計な力が入りやすくなり、フォームが崩れる原因になることもあります。自然な呼吸を続けながら、ゆっくりとした動作を意識してみましょう。
引用元:
- https://www.meiji.co.jp/sports/savas/contents/training/sns29/
- https://www.mtgec.jp/wellness/sixpad/list/parts_abs/
回数・セット数の目安
「何回くらいやればいいのでしょうか?」
初心者であれば、10〜15回を1セットとして2〜3セットから始める方法が一般的と言われています。
無理に回数を増やすよりも、最後までフォームを維持できる範囲で取り組むことが重要です。慣れてきたら回数を増やしたり、負荷を調整したりすると、継続的な刺激につながりやすいと考えられています。
毎日同じ部位を鍛えるよりも、筋肉を休ませながら週2〜3回程度行う方法が紹介されることも多くあります。
引用元:
- https://vrtxsports.co.jp/blogs/training/abdominal-oblique-training-menu
- https://www.meiji.co.jp/sports/savas/contents/training/sns29/
自宅とジムでの取り組み方
「自宅でも十分に鍛えられますか?」
はい。サイドクランチやサイドプランクなどは、自宅でも取り組みやすい筋トレと言われています。
一方、ダンベルを使ったサイドベントやケーブルマシンを使うトレーニングなど、より負荷を高めたい場合はジムを活用する方法もあります。
大切なのは、自分の体力や目的に合わせて無理なく続けることです。まずは自宅で基本的なフォームを身につけ、物足りなくなってきたらジムで負荷を上げるという流れも選択肢の一つと言えるでしょう。
引用元:
- https://vrtxsports.co.jp/blogs/training/abdominal-oblique-training-menu
- https://www.mtgec.jp/wellness/sixpad/list/parts_abs/
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お腹の横側の筋トレでよくある間違いと注意点
お腹の横側を鍛える筋トレは、自宅でも始めやすい反面、やり方を間違えると腹斜筋ではなく別の部位ばかり使ってしまうことがあります。
「頑張っているのに脇腹に効いている感じがしない」「腰ばかり疲れる」という方は、フォームや負荷の設定に原因があるかもしれません。また、自分に合わないトレーニングを無理に続けると、体へ余計な負担がかかる可能性もあると言われています。
ここでは、お腹の横側の筋トレでよくある間違いと、安全に続けるために知っておきたい注意点を紹介します。
腕や腰だけで動かしてしまう
「脇腹より腕や腰が疲れるのですが、これで合っていますか?」
その場合は、腹斜筋ではなく腕や腰の力で動作を行っている可能性があります。
例えばクロスクランチでは、肘を膝に近づけようと意識しすぎると、腕や首ばかりに力が入りやすくなります。また、サイドベントでも勢いよく体を倒すと、腹斜筋への刺激が少なくなることがあると言われています。
大切なのは、お腹の横側を縮める・伸ばす感覚を意識することです。反動を使わず、ゆっくり動作を行うことで、腹斜筋へ刺激が伝わりやすくなると考えられています。
引用元:
- https://vrtxsports.co.jp/blogs/training/abdominal-oblique-training-menu
- https://www.meiji.co.jp/sports/savas/contents/training/sns29/
腰痛がある場合の注意
「腰が痛くても筋トレを続けても大丈夫ですか?」
腰に痛みがある場合は、無理にトレーニングを続けないことが大切と言われています。
腹斜筋の筋トレには体をひねる動きや横へ倒す動きが含まれるため、症状によっては腰へ負担がかかる可能性があります。
特に、筋トレ中に痛みが強くなったり、足のしびれなどが現れたりした場合は、トレーニングを中止し、必要に応じて医療機関へ相談することも検討しましょう。痛みがない範囲で取り組み、自分の体調を優先することが大切です。
引用元:
- https://www.mtgec.jp/wellness/sixpad/list/parts_abs/
- https://www.meiji.co.jp/sports/savas/contents/training/sns29/
毎日行ってもよい?
「早く引き締めたいので毎日やったほうがいいですか?」
そう考える方も多いですが、腹斜筋もほかの筋肉と同じように休息が必要と言われています。
筋トレ後は筋肉を回復させる時間を確保することで、効率よくトレーニングを続けやすいと考えられています。そのため、初心者であれば週2〜3回程度から始める方法が紹介されることも少なくありません。
毎日運動したい場合は、腹斜筋ではなくウォーキングやストレッチなど、負荷の少ない運動を組み合わせる方法も選択肢の一つです。
引用元:
- https://vrtxsports.co.jp/blogs/training/abdominal-oblique-training-menu
- https://www.meiji.co.jp/sports/savas/contents/training/sns29/
ダンベルは必要?
「ダンベルがないと腹斜筋は鍛えられませんか?」
結論から言うと、必ずしも必要ではないと言われています。
サイドクランチやサイドプランク、クロスクランチなどは、自分の体重を利用するだけでも腹斜筋へ刺激を与えやすいトレーニングです。
一方で、筋トレに慣れてきて負荷を上げたい場合には、ダンベルを使ったサイドベントなどを取り入れる方法もあります。ただし、重すぎる重量を扱うとフォームが崩れやすくなるため、軽い重量から始めることがすすめられています。
まずは自重トレーニングで正しいフォームを身につけ、その後に必要に応じてダンベルを活用すると続けやすいでしょう。
引用元:
- https://vrtxsports.co.jp/blogs/training/abdominal-oblique-training-menu
- https://www.mtgec.jp/wellness/sixpad/list/parts_abs/
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お腹の横側の筋トレでよくある質問(FAQ)
お腹の横側を鍛える筋トレを始めると、「本当に脇腹だけ痩せるの?」「女性でもやって大丈夫?」といった疑問を持つ方が多くいます。
インターネットにはさまざまな情報がありますが、筋トレの効果には個人差があり、正しい知識をもとに取り組むことが大切と言われています。
ここでは、お腹の横側の筋トレについてよくある質問をまとめました。これから始める方も、すでに取り組んでいる方も、ぜひ参考にしてみてください。
お腹の横側だけ痩せることはできる?
「脇腹だけ細くすることはできますか?」
部分的に脂肪だけを減らすことは難しいと考えられています。
腹斜筋を鍛えることで、お腹の横側の筋肉へ刺激を与えられると言われていますが、脂肪を落とすためには消費エネルギーを増やすことや食事内容を見直すことも大切です。
そのため、お腹の横側を引き締めたい場合は、筋トレだけでなく、有酸素運動やバランスのよい食生活も組み合わせる方法が紹介されています。
引用元:
- https://vrtxsports.co.jp/blogs/training/abdominal-oblique-training-menu
- https://www.meiji.co.jp/sports/savas/contents/training/sns29/
女性にもおすすめ?
「女性が腹斜筋を鍛えると筋肉がつきすぎませんか?」
そのような心配をされる方もいますが、自重トレーニングを中心に行う場合は、極端に筋肉が大きくなるわけではないと言われています。
腹斜筋を鍛えることで、お腹まわりが引き締まった印象になりやすく、姿勢の維持や体幹づくりにも役立つ可能性があると考えられています。
無理のない負荷から始め、自分の体力に合わせて継続することがポイントです。
引用元:
- https://www.mtgec.jp/wellness/sixpad/list/parts_abs/
- https://vrtxsports.co.jp/blogs/training/abdominal-oblique-training-menu
効果はいつから実感できる?
「どれくらい続ければ変化を感じられますか?」
筋トレの効果を実感する時期には個人差があると言われています。
運動経験や筋力、食事、睡眠などによっても変わるため、「〇週間で必ず変化が出る」とは言えません。
大切なのは、正しいフォームで継続することです。焦って負荷を上げるよりも、少しずつ習慣化するほうが結果につながりやすいと考えられています。
引用元:
- https://vrtxsports.co.jp/blogs/training/abdominal-oblique-training-menu
- https://www.meiji.co.jp/sports/savas/contents/training/sns29/
有酸素運動と組み合わせた方がよい?
「筋トレだけで十分ですか?」
腹斜筋を鍛える筋トレに加えて、有酸素運動を取り入れる方法もおすすめと言われています。
ウォーキングやジョギングなどの有酸素運動は、消費エネルギーを増やすことにつながると考えられており、お腹まわりを引き締めたい方にも取り入れられることがあります。
筋トレで筋肉へ刺激を与え、有酸素運動や食事管理を組み合わせることで、より効率よく体づくりを進めやすいと言われています。
引用元:
- https://www.meiji.co.jp/sports/savas/contents/training/sns29/
- https://vrtxsports.co.jp/blogs/training/abdominal-oblique-training-menu
筋トレだけでくびれはできる?
「腹斜筋を鍛えれば自然にくびれはできますか?」
腹斜筋を鍛えることは、くびれづくりの一つの要素と言われています。しかし、筋トレだけで理想のくびれができるとは限りません。
皮下脂肪の量や骨格、筋肉量などには個人差があるため、見た目の変化にも違いが出ると考えられています。
そのため、筋トレを継続しながら、食事のバランスや適度な有酸素運動も意識することが、理想のボディラインづくりにつながりやすいと言われています。
引用元:
- https://vrtxsports.co.jp/blogs/training/abdominal-oblique-training-menu
- https://www.mtgec.jp/wellness/sixpad/list/parts_abs/
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