目次
1.仙骨の痛みとは?まず知っておきたい痛む場所と特徴
- 仙骨はどこにある?尾骨・腰との違い
- 仙骨の痛みでよくある症状
- 座ると痛い
- 立ち上がりで痛い
- お尻・足の付け根・太ももに響く
- 仙骨の痛みと間違えやすい部位
- 仙腸関節
- 尾骨
- 腰椎まわり
「仙骨の痛み」と聞くと、腰痛と同じように感じる方も多いかもしれません。ですが、実際には痛みが出ている場所が少し違うことがあり、感じ方にも特徴があると言われています。仙骨は骨盤の真ん中あたりにある骨で、座ったときに当たりやすく、立ち上がる動作でも負担がかかりやすい部分です。そのため、「腰というよりお尻の真ん中が痛い」「長く座るとつらい」といった形で気づくことがあるようです。
また、仙骨まわりの違和感は、仙腸関節や尾骨、腰椎まわりの不調と重なって感じられることもあると言われています。つまり、ただ「仙骨が痛い」とひとくくりにせず、どこで、どんなときに、どう響くのかを見ていくことが大切です。ここを整理しておくと、自分の状態を把握しやすくなり、来院先で伝えるときにも役立ちます。
引用元:https://www.jiyuu-seitai.jp/buttock-deep-pain-center/
引用元:https://www.sentyo-kansetsu.com/jp/sacroiliacjoint.php
仙骨はどこにある?尾骨・腰との違い
「仙骨って、どこですか?」と聞かれると、少し説明しづらいですよね。仙骨は、背骨のいちばん下で骨盤の中央にある骨のことを指します。腰よりは下、お尻の割れ目の少し上あたりをイメージするとわかりやすいです。一方で、尾骨はそのさらに下にある小さな骨で、いわゆる“しりもちをついたときに痛めやすい場所”として知られています。腰はもっと上の腰椎まわりなので、同じ骨盤周辺でも位置が少しずつ違います。
引用元:https://www.jiyuu-seitai.jp/buttock-deep-pain-center/
仙骨の痛みでよくある症状
仙骨まわりの痛みは、ずっと同じように出るとは限らず、動作によって強くなったり軽くなったりすると言われています。たとえば、長く座っていると痛い、椅子から立ち上がる瞬間につらい、お尻の奥や足の付け根に響く、といった訴えがみられるようです。人によっては太ももに広がるように感じることもあり、「単なる腰のだるさかな」と思っていたら、実は仙骨まわりの負担だった、というケースもあると言われています。
引用元:https://www.sentyo-kansetsu.com/jp/sacroiliacjoint.php
引用元:https://www.jiyuu-seitai.jp/sacrum-pain-sitting/
仙骨の痛みと間違えやすい部位
仙骨の痛みは、近くの部位と区別しづらいのがややこしいところです。たとえば仙腸関節は、仙骨と骨盤をつなぐ関節で、この周辺に負担がかかると仙骨の痛みのように感じることがあると言われています。尾骨の痛みも、座ったときのつらさが似ているため混同されやすいですし、腰椎まわりの不調でもお尻近くに痛みが出ることがあります。だからこそ、「真ん中なのか」「少し片側なのか」「座ると強いのか」などを細かく見ていくことが大切だと言われています。
引用元:https://www.sentyo-kansetsu.com/jp/sacroiliacjoint.php
引用元:https://www.takada-spine-clinic.com/sacrum/
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2.仙骨の痛みの原因として考えられるもの
- 長時間の座位や姿勢の崩れによる負担
- 仙腸関節まわりの負担や機能低下
- お尻・骨盤まわりの筋肉の緊張
- 尻もち・転倒など外傷による打撲や骨折
- 妊娠・出産後に起こる骨盤まわりの変化
「仙骨の痛みの原因って、結局なにが多いの?」と思いますよね。実はひとつに決めつけるのはむずかしく、座り方や姿勢のくずれ、仙腸関節まわりへの負担、お尻や骨盤まわりの筋肉の緊張、さらに尻もちなどの外傷まで、いくつかの要素が重なっていることがあると言われています。とくにデスクワークが多い方は、長時間の座位で仙骨まわりに圧がかかりやすく、猫背ぎみの姿勢が続くと骨盤の傾きも重なって、違和感が出やすくなるようです。加えて、仙骨は骨盤の要になる場所なので、仙腸関節の動きがかたくなったり不安定になったりすると、周囲の靭帯や筋肉にも負担が広がると考えられています。外からの衝撃がきっかけになるケースもあり、転倒や尻もちのあとに強い痛みが続く場合は、打撲だけでなく骨折も含めてみていく必要があると言われています。妊娠中や出産後も、骨盤まわりの変化で負担がかかりやすい時期とされており、いつから、どんな動きで痛いのかを整理することが大切です。
長時間の座位や姿勢の崩れによる負担
「座っている時間が長い日は、なんだか仙骨まわりが痛い」。そんな声は少なくないようです。長時間座ることで仙骨まわりに持続的な圧迫が加わり、さらに前かがみや猫背が続くと、骨盤が後ろに傾いて負担が増えやすいと言われています。
引用元:https://www.jiyuu-seitai.jp/sacrum-pain-sitting/
仙腸関節まわりの負担や機能低下
仙骨の痛みを考えるうえで、仙腸関節まわりは外せないポイントです。仙腸関節の動きが悪くなることで周囲の靭帯が刺激され、腰臀部や足の付け根、下肢にかけて痛みが出ることがあると言われています。長く座れない、歩き始めに痛いといった訴えもみられるようです。
引用元:https://www.sentyo-kansetsu.com/jp/sacroiliacjoint.php
お尻・骨盤まわりの筋肉の緊張
仙骨の近くには、お尻や骨盤を支える筋肉が集まっています。そのため、筋肉が緊張した状態が続くと、仙骨まわりの違和感や痛みにつながることがあると言われています。研究会資料でも、仙骨部多裂筋など周囲の筋の緊張が、仙腸関節部の痛みに関係する可能性が示されています。
引用元:https://www.sentyo-kansetsu.com/jp/pdf/research2010.pdf
尻もち・転倒など外傷による打撲や骨折
「ぶつけただけかな」と思っていても、尻もちや転倒のあとに痛みが強いときは注意が必要です。仙骨骨折の原因としては、交通事故や転落のような強い外傷だけでなく、転倒や尻もちなどの軽い外力がきっかけになる場合もあると言われています。とくに骨が弱くなっている方では、軽微な衝撃でも起こることがあるようです。
引用元:https://www.takada-spine-clinic.com/sacrum/
妊娠・出産後に起こる骨盤まわりの変化
妊娠中や出産後に仙骨まわりが気になる方もいます。この時期は、骨盤周囲の靭帯がゆるみやすく、仙腸関節が不安定になりやすいため、仙骨付近に痛みが出やすくなると言われています。そこに筋肉の緊張が重なると、違和感が長引くこともあるようです。
引用元:https://www.jiyuu-seitai.jp/sacral-bone-pain-causes/
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3. 原因によって違う?仙骨の痛みの出方と見分けるヒント
- 座ると痛みやすいケース
- 動き始めに痛みやすいケース
- 片側に出やすい痛みの特徴
- しびれ・強い痛みがあるときに注意したいことるヒント
「仙骨の痛み」といっても、出方はいつも同じとは限らないようです。たとえば、座っているとつらいのか、歩き始めだけ気になるのか、片側だけに偏るのかで、負担がかかっている場所を考えるヒントになると言われています。日本仙腸関節研究会では、仙腸関節まわりの不調では長い時間椅子に座れない、歩行開始時に痛みがあるが徐々に楽になる、片側の腰臀部痛が多いといった特徴が紹介されています。仙骨まわりの痛みは、腰や尾骨の違和感と重なって感じやすいため、「どんな動きで強くなるか」を見ていくことが大切です。さらに、お尻から太ももにかけてのしびれや、外傷後の強い痛みがある場合は、別の要因も含めて慎重にみる必要があると言われています。
座ると痛みやすいケース
「座ると仙骨が当たって痛い」という場合は、長時間の座位による圧迫や、骨盤が後ろに傾いた姿勢が関係していることがあるようです。硬い椅子で悪化しやすい、座り続けるほどつらい、といった出方もみられると言われています。
動き始めに痛みやすいケース
反対に、じっとしているときより「立ち上がる瞬間」や「歩き始め」で痛みやすいなら、仙腸関節まわりの負担が関係することもあると言われています。研究会の説明でも、歩行開始時に痛みがあるものの、少し動くと楽になる方が多いとされています。
片側に出やすい痛みの特徴
仙骨の真ん中ではなく、少し右や左に寄って痛むときは、仙腸関節周辺の負担を考える材料になるようです。実際に、仙腸関節障害では片側の腰臀部痛が多く、鼠径部や下肢に広がることもあると言われています。
しびれ・強い痛みがあるときに注意したいこと
お尻から太もも、ふくらはぎへしびれが広がる場合は、神経症状に似た出方になることがあり、仙腸関節まわりだけでなく腰椎由来の症状との見分けも大切だと言われています。また、尻もちや転倒のあとに強い痛みが続くときは、打撲だけでなく骨折も含めて確認が必要になる場合があるようです。
引用元:https://www.sentyo-kansetsu.com/jp/sacroiliacjoint.php
引用元:https://www.jiyuu-seitai.jp/sacrum-pain-sitting/
引用元:https://www.jiyuu-seitai.jp/sacral-bone-pain-causes/
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4. 仙骨の痛みがあるときの対処法
- まず避けたい動作と生活習慣
- 座り方・クッション・寝方の工夫
- 無理のないセルフケアの考え方
- 痛みが強いときに自己判断しすぎない理由
「仙骨の痛みがあるとき、まず何をしたらいいの?」と迷いますよね。そんなときは、いきなり強く動かしたり、自己流で無理に伸ばしたりする前に、まずは痛みが出やすい姿勢を減らすことが大切だと言われています。とくに長時間の座りっぱなしや、骨盤が後ろに倒れるような座り方は、仙骨まわりへの圧迫が続きやすいようです。座る姿勢を少し見直したり、クッションで当たり方を調整したりするだけでも、負担がやわらぐことがあると言われています。寝るときも、仰向けや横向きで痛みが出にくい形を探すことがポイントです。さらに、セルフケアをするとしても「気持ちいい範囲」で行うことが大切で、強い痛みがあるときは無理をしないほうがよいとされています。もし痛みがかなり強い、外傷のあとから続いている、しびれもある、そんな場合は自己判断だけで進めず、状態を確認してもらうことが大切だと言われています。
引用元:https://www.jiyuu-seitai.jp/sacrum-pain-sitting/
引用元:https://www.takada-spine-clinic.com/sacrum/
まず避けたい動作と生活習慣
まず避けたいのは、痛みを我慢しながら同じ姿勢を続けることです。とくに硬い椅子に長く座る、浅く腰かけて猫背になる、片側に体重をかけて座るといった習慣は、仙骨まわりの負担につながると言われています。痛いときほど、こまめに体勢を変える意識が大切なようです。
引用元:https://www.jiyuu-seitai.jp/sacrum-pain-sitting/
座り方・クッション・寝方の工夫
座るときは、椅子に深く腰かけて、足裏が床につく高さに調整し、骨盤が極端に後ろへ倒れないよう意識するとよいと言われています。また、ドーナツ型や仙骨部分の圧を逃がしやすいクッションを使う方法も紹介されています。寝方では、痛みが強く出る向きを避けて、楽な姿勢を探すことがポイントのようです。
引用元:https://www.jiyuu-seitai.jp/sacrum-pain-sitting/
引用元:https://www.jiyuu-seitai.jp/negaeri-biteikotsu-itami/
無理のないセルフケアの考え方
セルフケアをするときは、「しっかり伸ばさないと」と頑張りすぎないことが大切です。お尻や骨盤まわりの筋肉を軽くゆるめるストレッチや、入浴などで温める工夫が紹介されていますが、どれも痛みを我慢して行うものではないと言われています。無理のない範囲で続けることがポイントです。
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引用元:https://kumanomi-seikotu.com/blog/7221/
痛みが強いときに自己判断しすぎない理由
痛みが長引くと、「そのうち改善するかな」と様子を見たくなることもありますよね。ただ、尻もちや転倒のあとに強い痛みがある場合は、打撲だけでなく骨折なども含めて確認が必要になることがあると言われています。しびれがあるときも、ほかの要因と重なっている場合があるため、自己判断しすぎないことが大切です。
引用元:https://www.takada-spine-clinic.com/sacrum/
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5.仙骨の痛みで受診を考えたい目安
- 転倒や尻もちのあとに痛みが続く場合
- 座れない・歩けないほど痛い場合
- 足のしびれ、排尿排便の異常などを伴う場合
- どこに相談する?整形外科で確認したいこと
「この痛み、少し様子を見ても大丈夫かな」と迷うこと、ありますよね。たしかに、座り方や体の使い方で一時的に仙骨まわりがつらくなることはあると言われています。ただ、転倒や尻もちのあとから痛みが続くとき、座れない・歩けないほど強く痛むとき、足のしびれや排尿排便の異常を伴うときは、自己判断だけで長引かせないことが大切だと考えられています。仙骨まわりの痛みは、筋肉や関節の負担だけでなく、打撲や骨折、腰椎まわりの影響が関係する場合もあるようです。そのため、「いつから痛いのか」「何をすると強くなるのか」「しびれはあるか」などを整理して、整形外科で相談することがひとつの目安になると言われています。とくに外傷後の痛みは見た目だけではわかりにくいこともあるため、無理に我慢しすぎないほうがよいようです。
引用元:https://www.takada-spine-clinic.com/sacrum/
引用元:https://www.sentyo-kansetsu.com/jp/sacroiliacjoint.php
転倒や尻もちのあとに痛みが続く場合
「ぶつけただけかな」と思っていても、尻もちや転倒のあとにお尻の奥の痛みが続く場合は注意が必要と言われています。仙骨骨折は、交通事故のような大きな外傷だけでなく、転倒や軽い尻もちでも起こることがあるようです。しかも、痛みが長引いてから気づかれることもあると紹介されています。
引用元:https://www.takada-spine-clinic.com/sacrum/
座れない・歩けないほど痛い場合
仙骨まわりの痛みがあっても、少し動ける程度なら様子を見る方も多いですよね。ただ、座るのもつらい、歩くたびに強く響く、動けないほど痛い場合は、早めに整形外科へ相談したほうがよいと言われています。仙骨骨折では「動けないくらい痛い」と表現されることもあるようです。
引用元:https://www.takada-spine-clinic.com/sacrum/
引用元:https://www.sentyo-kansetsu.com/jp/sacroiliacjoint.php
足のしびれ、排尿排便の異常などを伴う場合
痛みだけでなく、足へのしびれが広がる場合は、仙骨まわりだけでなく腰椎由来の症状も含めてみる必要があると言われています。さらに、排尿や排便の異常を伴うときは、神経の影響も慎重に確認したほうがよいと考えられています。こうした症状があるときは、無理に様子を見すぎないことが大切です。
引用元:https://www.sentyo-kansetsu.com/jp/sacroiliacjoint.php
どこに相談する?整形外科で確認したいこと
まず相談先として考えたいのは整形外科です。整形外科では、外傷の有無、骨の状態、しびれの有無などを整理しながら、必要に応じてレントゲンなどで確認していく流れが一般的と言われています。相談するときは、「いつから痛いか」「尻もちの有無」「座ると痛いのか、歩くと痛いのか」まで伝えると、状態を把握しやすくなるようです。
引用元:https://www.takada-spine-clinic.com/sacrum/
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